2009年9月 5日 (土)

改めて解任要求

オランダ戦終了直後の岡田監督のコメントに愕然とした。

どこか他人事、というか必要以上に上から目線の発言…今回の0‐3という結果も全て選手のせいであるかのような発言の数々・・・

岡田の90分間とおしてのゲームプランに問題があったにも関わらず、自分の考えに問題があったという節の発言は終始なかったように思う。(たしか…)

こんな監督…人間をどう信用すればいいのか?

本番まではまだ9ヶ月ある!現状を考えれば改善は必至だ。

また、これくらいの短い期間なら海外の大物も引き受けてくれるかもしれない。

最後に

親善試合なのに相手ゴールキーパーの脚に向かってスライディングタックルするってどうなのよ?

こんな危ない国とはどこもやりたがらないんじゃないだろうか。
特に強豪国は絶対嫌がるでしょう?

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2009年6月21日 (日)

日本代表監督問題

ゲンダイネットにて鈴木良平さんによる「監督を代えなければならない!」という内容の記事を目にした。

良平さんのコメントを中心に別の記者が記事にしたものだったが・・・。

内容が事実ならば(そう信じたい!)本当に心強い!!!

一般人がいくら吠えても届かないが、良平さんが発言してくれれば少なからず耳を傾ける人がいるだろう。

今回の記事に続いてはっきり「NO!」を示してくれる解説者・関係者等が増えてくれるといいなぁ。

あと1年しかない。このままではW杯の本大会で予選3敗、または2敗1分の結果は必至である。

今が「底」なのだから誰がやっても上がり目はあるはずだ!といっても誰でも良い訳ではないですけど。

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2009年5月28日 (木)

悲しい1週間

まず日曜日。ずっと応援してきたミドルズブラがプレミアに残る事ができなかった。
たしかに最終節の時点ですでに可能性は無いに等しかったけど、それでも残ってくれるんじゃないかと夢をみたが残念な事になってしまった。
さらにあろうことかニューカッスルまで落ちるという最悪の結末に・・・。

そして今日、水曜日。マンチェスターがどんな勝ち方をしてくれるのか、ワクワクして迎えたCL決勝。
スタメンにアンデルソンの名を見つけた時に嫌な予感はしたが、まさかこんな恥辱を味わう事になろうとは、ただ悔しい。

ストップザプレミア…今更ながらプラティニの思惑どおりの結果になってしまった。

負け惜しみでもなんでもなく決勝が順当にマンチェスターvsチェルシーであったなら、こんな胸糞悪い1日にはならなかっただろうに。

唯一の救いはCL決勝が今期の締め括りでないということ。
FAカップの決勝が締め括りでよかった。

最後にグチを…。
相変わらずバルセロナの選手は体に触れもしてないのに大袈裟に倒れたり、肩のタックルを肘でやられたと主張したり残念。Cロナウドがまともに見える。特にプジョルさん、ホントは全然足痛くないよね?
ただスコールズのタックルは本当に申し訳ないです。あれは赤でもおかしくなかった。

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2009年5月11日 (月)

なんというジェントルマン

そのジェントルマンというのはチェルシーのキャプテンであるジョン・テリーに他ならない。

CL準決勝の試合後、あのような騒動があったにも関わらずテリーは対戦相手であったバルセロナのロッカールームに出向き、選手それぞれに『決勝進出おめでとう!』と祝福して回ったようです。

今回の騒動の中でドログバの行いですら正しいと思わないけど極めて悪いとも思ってなかった(あの常軌を逸した状況下では…の話)が・・・

テリーという男はなんという素敵な男なんだろうか!!!

レフェリーに大きな問題があったが、バルセロナの選手達には何の責任もないから…だそうだ。

紳士といえばもう1つ。先週のアーセナルvsポーツマスにおいて、ペナルティエリアでアルシャビンが倒されP.K.になったのだが・・・倒された方のアルシャビンが今のはP.K.ではないとレフェリーに主張するという、なんとも誇らしいシーンがあった。

Jリーグ(日本人)もこういう姿勢で試合に臨んでくれると嬉しいですね。少し触れただけでオーバーに倒れて今のはP.K.だとレフェリーにアピールするような下品な行いを日本人は真似しなくていいですよ。

(…チェルシーにいながらドログバも少々そういうイメージがあるので、改善してくれるともっとプレイが楽になると思うんですがねぇ。レフェリーの印象が悪いと本当に倒されていても「またか!」と思われてしまうし、彼が倒れたのならP.K.で仕方ないと思わせるほうがイイと思います。)

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2009年5月 7日 (木)

屈辱

まさかチェルシーが負けるなんて・・・
しかもよりによってバルセロナ「なんか」に。

たらればがナンセンスなのは重々承知だが、それを考えなければどうにもやり切れないあまりに惨い現実。
はたして審判がまともならチェルシーは何点獲っていたのだろうか。

たしか数年前の決勝でアーセナルのGKを退場させてバルセロナの味方をした審判もノルウェー人だったような気がする。
勿論その時とは別人だけど。

今回の主審は本業が心理学者のようだが、自分の感情をコントロールできないとは…

最後に、スポーツにおいて自分達こそが絶対の正義、神になったつもりでいる勘違いチームは絶対に報われてはならない。(これは1ヶ月か2ヶ月前くらいのチャビの発言によるもの)

こうなったらルーニーの想像力とC・ロナウドのキックでボッコボコに叩きのめしてもらうしかない。本来ロナウドは好きではないが背に腹は変えられない。
決勝の舞台で世界中に大恥をさらしてもらいましょう。

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2009年4月14日 (火)

バイエルンに奇跡よ起これ!

もし本当に奇跡が起こったなら、それは間違いなくCL史上最大の奇跡だろう。

極めてゼロに近い可能性だとわかっているが、それでも明朝はバイエルンを全力で応援しまーす!

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2009年4月 9日 (木)

アンリ…朱に交わって朱くなってしまったか?

バイエルンのGKに足の裏を見せてタックル…しかも顔面に!

単なる事故なら問題はないが、映像で確認できる範囲では避けるそぶりが全くなかったので、悪意があるととられても仕方ない酷いものだった。

それに直後、自分は大してダメージを受けていないのに大袈裟に痛がって自己防衛・・・

主審のハワード・ウェブは迷う事なく{赤}を出すべきだった。

アーセナルにいた頃はもっと紳士だった気がするけどなぁ。

仮にこういったアクシデントが起きてしまったとしても、アーセナル時代のアンリならすぐにGKに声をかけるなどバッチリ気遣いができていたはず!

今の環境がアンリを変えてしまったのだろうか?

残念!

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2009年4月 8日 (水)

CL 準々決勝 2日目

もはやCLの恒例行事と化したリバプールVSチェルシーですが、ここはドログバの爆発があればチェルシーにチャンスあり…けれどリバプールがうま〜く試合をコントロールして勝っちゃうんだろうなぁ。

もう1試合はいかなる手段を使ってもバイエルンに勝ってもらわないとね!

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2009年4月 6日 (月)

春の交通安全週間(笑)

今年もまたこの時期がやって参りましたね。

交通安全週間という名の取り締まり強化週間が始まりました。

あくまでノルマではなく「営業目標」を達成するために、必死に善良な国民の首を絞めにやってきます。

というか別に交通安全週間でなくても極めて酷いのがスピード違反?の取り締まりです。下り坂の終わりや見通しの良いストレートなど無意識のうちについついスピードが出てしまうポイントで隠れて取締りを行う。

車の性能がまちゃくちゃ上がっているこのご時勢に一体いつまで遥か昔の数字設定を押し付けるんだ、全く!

こんな悪質な行為が国家権力の名の下にまかり通っているのだから恐ろしい!

そんなしょーもない余計な事をする暇があったら

・ウインカーを出さずに曲がる・車線変更するバカ

・運転走行中に携帯電話で話しているバカ

・駐車場があるのにそこではなくわざわざ店の前に平気で停めるバカ

・酒を飲んで運転するバカ

…交通安全週間に関わらずこういう連中を徹底的に締め上げるほうが先だろうが!!!特に最後のは今更どうこう言う以前の問題だが。

たまに警察のカタを持つ人もいますが、本当に我々国民の事を考えているのなら、事が起こる前に未然に防ぐ方に力を入れるのが自然でしょう?

しかも身内にはめっぽう甘い。四国で起きたスクールバスと白バイの事故の件をみれば一目瞭然。

TVも警察にゴマをするような番組ばかりやってないで警察の悪質な取締りの実情を取り上げる番組を妥協点なしにしっかりやってほしい。

○○県警密着24時みたいなやつはもういいです。例えば新宿歌舞伎町であるとかソコに映っている警察官ちゃんと頑張ってやってくれているのは知ってますから!

みなさんも悪質な取り締まりに引っかからないように注意してくださいね!

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2009年3月29日 (日)

阪神競馬場で原幹恵!

今日は高松宮記念があったので久々に競馬場に行ったんです。すると・・・

昼休みに原幹恵の予想トークイベントがある事をレープロで知り、せっかくの機会だから生・原幹恵を見てみました。本当にラッキーです。

普段TVや雑誌等でしか目にすることはないはずの芸能人(特に関西なので全国区の芸能人【興味ある人限定】)は見れるときに見ておかないといけない!

やっぱりグラビアアイドルをやっているだけあってめッちゃかわいかった。ショートパンツながら緩い服装だったせいでスタイルの良さはハッキリとはわからなかった。

掴みどころのないあのほんわかした雰囲気は天然だと信じたいが、演じているとしてもそれはそれでタレントとして素晴らしい。

競馬好きの父親と一緒に考えたという高松宮記念の予想は、残念ながらハズれてしまったようです。

最近はPATが主になったが、たまに競馬場に出向いてみるといいことがある。

桜花賞の日には蒼井優が来るらしい。

まぁたぶんこの日は・・・???

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